みなさま、あけましておめでとうございます。
今年も好きなことを書きます。

箱根駅伝往路は、タスキ渡しの時に選手がスタンバイしていないことが多々ありました。
箱根駅伝参加校の中の人に聞いたのですが、中継所って結構狭くて、しかも前の選手がストレートを走ってくるわけではないので、次の選手が前の選手の入場を目視で確認するのは、直前まで困難なのだそうです。
そうすると、批判浴びまくってますが「運営の人」が選手のスタンバイを促すのですが、
この人達が年々歳とっているので、拡声器使ってるから声は大きいのだけれど、
まったく何言ってんだかわからない!
ということなのだそうです。
もう、いい加減に次の世代に譲ってやって。
私がいなければこの大会は成功しない!
と思ってるのは、あなただけだから。
周りも止めてください。練習を積み上げてきた選手や支えてきた人たちを何だと思ってるんでしょうか。
あなたの名声のための道具じゃありません。絶対に!


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